図書館利用で書籍代を節約すべきか

家計管理/節約

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お気に入りの図書館があります。
葛飾区立中央図書館です。

404 検出されない

私が住んでいる千葉県松戸市の隣は東京都葛飾区です。柴又帝釈天や、こち亀の舞台の亀有なんかが有名です。隣接自治体の住民までは図書カードを発行することができるので、利用者登録をしています。この図書館は本当に使い勝手がいいです。

ポイントをまとめてみました。

・夜22時まで(土日は20時まで)開館!
…夜遅くまで開館しているのは会社員にとって
ありがたいですよね、

・閉館日が月に1日だけ!
…普通の図書館って月曜日が休みだったりしませんか。
こちらの図書館は基本的に毎日開館しています。

・閲覧席が400席以上!
…自習席も充実。電源も確保されています。

・駅から2分の好アクセス!!

・貸出冊数は30冊まで(そんなに借りれないでしょ…)

・CD、DVDなども種類豊富!

・ワンフロアなので移動が楽!

・建物が新しく、設備も充実(休憩室、自動貸出機など)

ここまで高スペックな図書館はなかなかないと思います。。。最近の図書館の進歩を感じます。

資産を運用するにあたって、欠かせないものが情報。新聞や書籍代がどうしても嵩んでしまいます。ですが、必要なものであれば購入するべきという考えです!身銭を切らないと真剣に読まなくなる可能性もありますし、借り物だと書き込んだりすることができません。

但し、気に入った特集を組んでいる雑誌などを軽く確認したい場合や、落ち着いた休日を過ごしたい場合には、うってつけの場所です。

書籍代の節約というマイナスの利用法ではなく、日々の生活に充実感を与えるというプラスの利用法を常に念頭に置き、今後も活用していきたいと思います。

まとめ

・書籍代の節約だけを目的とした図書館利用はしない

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