積立額の変更

投資報告/積立報告

今月の積立額を変更します。方針は3つです。

①キャッシュを確保するため、積立総額を減らす。
②理想のポートフォリオに一段と近づけるよう、投資割合を吟味。
③「コアファンド」と「サブファンド」を明確に差別化。

※赤字はコアとするファンド

・ニッセイ日経225 23000 (△3000)
・CMAM日本株式 22000 (△2000)
・さわかみ 15000
・日本応援株ファンド 2000 (▼1000) 
・特約付定期預金(りぼん) 5000 
・eMAXIS先進国株式 25000 (△5000)
・eMAXIS新興国株式 30000 (△10000)
・中央三井ダウ・ジョーンズ 5000 (▼2000)
・ピクテ 中国H株 3000 (▼2000)
・国際インドネシア・エクイティ 3000 (▼1000)
・ピクテ ブラジル株 2000 (▼1000) 
・フォルティス・トルコ株式 2000 (▼1000)
・新興国中小型ファンド 1000 ※新規設定  
・グローバル鉄道関連株 1000
・外貨MMF(米) 12000 (▼13000)
・外貨MMF(ユーロ) 8000 (▼12000)
・外貨MMF(豪) 5000 (▼10000)
・CMAM外国債券 5000
・STAM新興国債券 5000
・純金積立 3000
・プラチナ積立 3000
・eMAXIS国内リート 3000 (▼2000)
・eMAXIS先進国リート 3000 (▼2000)

・総額 186000 (▼26000) 

為替がボックス圏に突入してしまっているので、外貨MMFは
比率を落としました。逆にコアファンドへの投資比率を上げています。

数が多くなってしまっているサブファンドについては、投資対象が
重なってしまっているところから、整理統合していこうかなと思っています。

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