11月の資産状況

11月の資産比率をまとめました。

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今月は、特に後半またしても株安、円高に見舞われましたので、
評価損が発生しています。
なかなか定期預金の割合を下げることができず、ここ2~3ヶ月は
50%前後で膠着しています。
定期預金の額は増えていませんので、言い換えれば資産全体が
増えていないことをあらわしています。
実際は月々の積立は継続しているので、積立分と同じ割合で、
評価損が発生しているということでしょう。

年末にかけて、再び株(特に外国株)を買い増ししていきます。
また、プラチナの価格が回復してきましたので、目標値を決めて、
売却できればと思います。売却資金は、株(できれば個別株)に
充当する予定です。

また、今までの反省を生かして、少し手持ちの資金(キャッシュ)を
増やそうと思います。年末年始に急な出費はつき物ですので、
それらに備えるという意味もあります。

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