手取り20万円という安心感・安定感

仕事/給与/福利厚生

ID-10092382

4月度の給与が支給されました。

額面 : 306,455円 (諸手当・残業代含む、交通費は除く)

控除 :  91,272円(税金・社会保険・社内預金・組合費等)

差引 : 215,173

勤続3年目ですが昇給の効果もあり、ようやく手取りベースで20万円を超えてきました。。。

ざっくりですが、ここから家賃に8万円、その他の生活費として9万円を取り分け、残りは貯蓄、あるいは投資用の資金とします。万が一、使い切ってしまった場合でも最初に社内預金で抜いているので、赤字家計には転落しないという仕組みです。

減収、リストラ等の緊急時は安いところに引越せばいいだけ。家賃については半分はムリでも、2万円くらいは余裕で下げられると思ってます。気楽な賃貸生活だからこそですね。

とりあえず手取りが20万円もあれば食べるに困りませんし、使い方さえ工夫すれば外食や旅行などの贅沢はもちろん、貯蓄や投資もできます。生活に車が必要な地域であれば、その維持費がかかってしまいますが、逆に田舎は住居費が抑えられるので、どっちもどっちでしょう。

収入を上げる努力も大事ですが、今の世の中すぐに上がるものではありません。逆に、我が家はこれで十分生活ができる!というラインを決めておくと、気が楽になってきますよ(そのうえで努力すればいいのです!)

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