過去の成績を直視すると冷静になれる

株高の傾向が顕著になり、保有資産の評価額がグングン上がっています。以前からコツコツ投資してきた積立ファンドはもちろん、昨年からのNISA積立も好調を維持。1つ例外はありますが…

無題

こうなってくると気を大きく持ちたいところですが、基準価格なぞ世界情勢の変化によってコロっと変わってしまいます。下記のキャプチャはわずか3年前の話。このころは保有する全ファンドが評価損でした。

無題

この例だけを見ても、いかに株価に一喜一憂するのが儚く、意味がないことかがわかります。
日経平均が3万円を突破しようとも1万円に戻ろうとも、できることだけを続けていきます。

それにしてもブラジルは大丈夫なんですかね?

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