インバウンド消費でホテルが活況なのは本当なのか?

時事/雑感

ID-100267372

先日、久々に都内のビジネスホテルに泊まりました。

東京(大手町)までわずか3駅、駅前のビジネスホテルです。ランクとしては一般的なホテルチェーンという感じ。アパとか東横インと同ランクだと思います。

最近は、訪日観光客の増加に伴うインバウンド消費が活況ということで予約が取れるのか心配でしたが、1週間前の予約で簡単に部屋が取れました。値段も6800円とまあまあ安いほう?予約日は金曜日だったんですが、こんなもんなんでしょうかね。

確かにフロントには外国の方が多くいましたが、どうも世間で言われているようなホテル不足、値段高騰!という雰囲気はなかった気がしますね。。。ビジネスマンの出張族が予約に四苦八苦しているという話って、本当なんでしょうか…???なにか信頼できるデータがあるのかな…

案外と都心のほうが狙い目なのかもしれません。

勝手な推測ですが、東陽町とか新富町とか住吉とか、関東圏以外の人にはあまり知名度がないけれども実は都心に間近な駅の近くのホテルは案外穴場なのかも…(私が泊まったホテルもそういった駅の近くです)

ブログランキングに参加しています。クリックよろしくお願いします。
初めてご訪問の方はこちらをご覧下さい。

にほんブログ村 株ブログ インデックス投資へ にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ  

コメント

  1. 昨年末くらいからホテルの予約が取りやすくなったと感じます。夏はけっこう予約がきつかったんですが、爆買が終わったのか、冬だからなのか。どうなんでしょうね。

  2. nantes より:

    >Donutsさん
    確かに、時期的なものもあるのかもしれませんね。
    少しずれると、結構違ってくるんでしょうか。
    なんか拍子抜けでした。

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
タイトルとURLをコピーしました