浪費して後悔するのは「額」ではなく「使途」

家計管理/節約

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浪費して後悔することってありますよね?
どんなに節約家を自称する人でも、全く浪費をしないという人はほとんどいないと思います。

私もそのうちの1人だと思っているのですが、実際に浪費をした場合に後悔することは、その「金額」ではなく「使途」のことのほうが多い気がします。「…」円使ってしまったということよりも、「…」なんかに使ってしまったのほうがダメージが大きいというわけです。

おカネを失うのは当たり前。それなりの物やサービスを提供されているから。

でもそれにおカネを使おうと判断したのは自分であり、誰からの指図でもありません。
だからこそ、くだらないもの、くだらないことに使ってしまうと余計に後悔する。

例としては少し飛躍してしまいますが、最近になって会社の飲み会が多くなってきてうーん。。。という感じです。同僚同士が仲が良いのは結構なことなのですが、どこまで付き合ったらいいのか。

子どもも小さいので少しは自制しないと。
でも同僚から誘われるとなかなか断りにくい。
嫌な上司からの誘いであれば、あっさり断れる胆力は持っているのですが…笑

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