【実体験】懸賞生活の実現性についての考察(8)続・懸賞当選の記録

前回はQUOカードが当たったことに舞い上がってしまった記事を書きましたが、そのあとも2つの当選がありました。一挙に紹介します。この記事を書いている時点でこの当選品が最新の記録になります。

▼よしもと劇場の鑑賞招待券
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▼地元の動物園の入園招待券
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因みに後者の動物園入園招待券ですが、ランダム懸賞だった故に当たると全く予想しなかったものであり(何かが当たるという形式)、かつ自宅からはだいぶ遠い&車がないといくには厳しい施設であったため、チケットショップで売り捌きました。

当選品の公開についてはいったん終了となりますが(ネタ切れ!)、今後の展開にも勝手に期待しています。いつかは海外旅行とか現金10万円とか、リッチなものを当てたいですね~

趣味ではなく元を取れるかどうかをシビアに検証したい

さて、いくら当選する喜びを味わったところで、元値(簡単に言うとハガキ代)をペイできていなければ、意味がありません。趣味としてはよいかもしれませんが、私はそういう観点を持たずに、きちんと損益分岐点の確認ができればと思ってます。あくまでも実利があるのであればやるという姿勢、実利がないのであれば撤退も視野に入ってくるので、そこは細かくチェックしていくつもり。

次回は、これまでにかかった経費についてまとめたいとおもいます。

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