親孝行の子どもに感謝

家計管理/節約

子どもが来年度から幼稚園に通園することになります。年少からなので3年保育ですね。

さて、10月から幼児教育の無償化が始まるとはいえ、その前の半年間はそれなりの費用がかかりますし、無償化後も無償化枠に収まらない部分の費用負担は発生するため、どれくらいかかるのか?が家計を管理する上での悩みのタネでした。

ただ、当初予定していた費用はかからなそうです。なぜかというと、家から通える範囲でもっとも安い月謝(保育料)で通園できる幼稚園に入園できることになったからです。単に運に良かっただけなんですが…

もちろん安かろう、悪かろうでは困りますが、ネットの口コミを見てもあまりネガティブなことは書かれていないので、多分大丈夫だろう…という感じ。子どもの教育に関することですから、その点についてはしっかり確認したつもりです。入って見ないと分からないことも多いですし、単純に子どもとの相性もあるので絶対とは言えませんが、子どもの順応力というものは親が考えているよりも高いと思っているので、その点についてはあまり心配していません。

子どもが何かをしてくれた!というわけではありませんが、とりあえず子どもに感謝です。浮いた分については貯蓄に充てるのが基本になりますが、せっかくなので教育の充実にも充てたいと思います。

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