資産運用の実績レポート(2026年3月度)
本来はもっと早く更新すべきだったんですが、年度の切り替え、PCの切り替えなどが重なり、またしばらくWordPressにログインしていなかったおかげでダッシュボードのURLが行方不明になったりと、バタバタしてしまいました。
資産記録自体は継続しているので、気を取り直して3月、4月と順に更新していきます。また5月分についてもまだ月末にはなっていないので少し早い気がしますが、こちらも一気に更新していきます。
まずは2026年3月の資産運用レポートから。
レポートでは、リスク資産のポートフォリオ、無リスク資産を含めた総資産残高の推移について、公表しています。
リスク資産のポートフォリオ
リスク資産のポートフォリオは以下の通りです。

先月と比較すると、日本株1.0%増、先進国株0.7%減、新興国株0.3%減、日本債券増減なし、外国債券0.1%増、REIT0.1%減、ゴールド・プラチナ0.1%減となりました。
※四捨五入のため、必ずしも増減率は一致しません
日本株が好調だったというわけではなく、ドル建て資産が目減りしたため、結果的に相対的に浮上してきただけにすぎませんが。
◆ リスク資産の87.1%をインデックスファンドで保有(前月比0.2%増)
◆ リスク資産の12.9%を個別株、ゴールドなどで保有(前月比0.2%減)
◆ リスク資産の12.9%を個別株、ゴールドなどで保有(前月比0.2%減)
リスク資産に占めるインデックスファンドの比率についても安定。9割弱をインデックスで運用しており、運用の主力となっています。
自分なりに投資の方針として定めている資産運用規則において、インデックスファンドでの運用がリスク資産の8割以上を占めるよう調整しているので、今後もこの比率については注視していきます。
総資産の推移
総資産の推移は以下のとおりです。
2月まで過去最高の10か月連続増加を記録していましたが、3月はリスク資産の評価額が大幅に下がったため、記録が途絶えました。
資産総額も大幅に下がり、3か月前の水準に戻りました。

























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